Creative Hub Swimmy

Creative Hub Swimmy Creative Hub Swimmy

  • インナー/アウターブランディング施策の一環として、

    ブランドのコンセプトやステートメントを伝えることを目的としてつくられた動画の制作実績

  • TVCMやトレインチャンネル、SNSなど、特定の広告プラットフォームへの出稿を目的とした動画の制作実績

  • MV、HOW TO動画など、特定の商品・サービス・キャンペーンについてのプロモーションを目的とした動画の制作実績

  • 映画館上映、WEB配信にかかわらず、映画コンテンツの制作実績

  • 教育、ドラマ、バラエティなどTV番組の制作実績

  • キービジュアルやポスター、アート作品などのグラフィック制作実績

  • センシング機能や360°映像などを駆使した、インタラクティブコンテンツの制作実績

  • その他アート、エキシビションなどの制作実績

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Ryoichiro Honma

Producer Founder

大阪芸術大学芸術計画学科卒。
映写技師、映画宣伝、広告制作会社勤務を経て、2013年にCreative Hub Swimmyを旗揚げ。
クリエイティブファーストの観点でコンテンツプロデュースと、ブランドプロデュースを行う。株式会社ハッチ代表取締役。

Masaki Fukuda

Director Photographer Producer

西オーストラリア州カーティン大学卒。
ディレクター、フォトグラファー、プロデューサーとしてマルチに国内外で様々なプロジェクトを経験。
演出においてはモーショングラフィックスを駆使したビジュアルディレクションを得意とする。

Tatsuya Inukai

Producer

大阪府出身。
2011年(株)電通クリエイティブX入社。
2016年ノースショア(株)入社。
映像プロデューサーとして、広告プロダクションでTVCM、WebMovie、MVなど数々の作品に携わる。
2019年よりCreatiive Hub Swimmyにて、映像媒体の他にデジタルやグラフィックなど様々なプロジェクトを推進する。

Daichi Ito

Producer
東京藝術大学大学院映像学科 サウンドデザイン学科卒。
インタラクティブコンテンツを中心に映像と最新技術を用いたプロジェクトを多数経験。どんなプロジェクトにもチャレンジ精神を忘れずにお客様と共にわくわくできるプロデュースを心がけている。
シアター事業部 Do it Theater 代表。

Tatsuya Maekawa

Director Producer

中央大学卒。
ブランドのなかに一歩踏み込み、クリエイティブプラニングからビジュアル化まで一気通貫でプロジェクトをサポートできる、課題解決型のディレクター。
人の心を高い熱量でとらえる映像作りを得意とする。

Yusuke Masuno

Director Producer

東京造形大学卒。
TV番組制作を経て、大手玩具メーカーでインハウスのディレクターとしてCM、PVなどに数多く携わる。
サブカルチャーシーンとの繋がりを活かしたユニークなアプローチと持ち前の根気良さを活かしてプロジェクトをゴールに送り出す。

Naho Kawakatsu

Producer

関西大学卒。
10年以上のビデオメーカー勤務で携わった作品は100本以上。
映画やドキュメンタリーから2.5次元まで多岐に渡るジャンルをプロデュース。
じっくり時間をかけて取り組むもの、現代社会を取り扱ったものに強みを発揮する。

Naoto Marumoto

Producer

大阪芸術大学映像学科卒。
広告制作会社で数多くのTVCMやVPなどの制作に携わる。
学生時代に蓄積された映画知識と、制作現場で長年培ってきた進行スキルを武器に、顧客ニーズに合わせたプロデュースを手掛ける。

Daisuke Ishihara

Director Producer

東京造形大学卒。
卒業後多くのドキュメンタリー番組制作に携わる。
構成から演出、撮影、編集までを一貫する制作スタイルから、チームで作り上げるプロダクションワークまで柔軟にコミット。人間の生き様を描くドキュメントタッチの演出を得意とする。
イラストレーターとしても活躍。

Ayumi Yoneyama

Production Manager

尚美ミュージックカレッジ専門学校音響映像学科卒。
TVCM、WEB動画、グラフィックなど縦横無尽に進行管理を経験。
多ジャンルのクリエイターと信頼関係を築きながらプロジェクトをマネジメントする。

Ryunosuke Ishikawa

Director Production Manager

東京造形大学映画専攻卒。
イベント映像制作会社勤務、現代音楽家の世界ツアードキュメンタリー制作等を経て、現在も多様なムービー制作に軸足を起き、映像を観た人が楽しむプロセス、人が輝く瞬間を捉えることを大切にしている。
映画監督としての顔も持ち、『夜と話す』(2019年)がなすしおばら映画祭にて上映。

Nakaba Futagi

Senior Associate

金沢美術工芸大学商業科卒。
90年代MV全盛期にキャリアをスタートし、
Perfume、サカナクションなどのMVをプロデュース。
長年の経験値と温和な人柄からスタッフの良き相談相手として信頼を得ている。

Kenji Kishita

Associate

現場の制作進行から美術、撮影、裁縫、ケータリング、ドライバーまで、必要とされる事なら全てをこなすスーパーマルチアソシエイト。

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